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DATAOK データ復旧研究センター

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データ復旧対応メディアメモリーカード(SD、CF、MS、XDを入れる)

データ復旧研究センター DATAOK

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メモリーカードデータ復旧サービス

メモリーカードはPCやデジタルカメラ、携帯電話、ICレコーダーなどの記録媒体として幅広く利用されています。そのためメモリーカードのデータトラブルも様々です。

パソコン操作中に壊れたWordやExcel、一太郎で作成したデータの修復の他、デジタルカメラ撮影中に消えてしまった写真・動画データの取り出し、突然メモリーカードが認識しなくなってしまった場合の復旧にも対応可能です

データ復旧研究センターではメモリーカードに特化した復旧ツールと専門スタッフにより、最短即日から復旧が可能です。市販のデータ復旧ソフトや他復旧業者様にて復元できなかったデータも受付しておりますので、お問い合わせください。

  1. NANDフラッシュメモリー専門チーム

    最近、携帯に便利で容量も大きくなったことから各種SDカード・USBフラッシュメモリーの使用が急増しています。また、それに伴いこれらフラッシュメモリーのデータトラブルも増えています。

    データ復旧研究センターではあらゆるNANDフラッシュメモリーに対応できるように専門チームを設置しメモリーの研究に力を入れています。

  2. 日本最高水準の復旧率!

    データ復旧研究センターではメモリーのソフトウェア損傷や物理的な損傷の時に、高い復旧率でデータを復元しております。SDカード、コンパクトフラッシュ、メモリースティック、USBメモリーなどNANDフラッシュメモリー搭載機器であればすべて対応可能です。

  3. 深刻な物理障害にも対応可能!

    データ復旧研究センターでは物理損傷によって認識しなくなったメモリー、水没してしまって基盤が壊れてしまったメモリーにも対応しています。壊れたメモリーカードからデータが保存されてるメモリーチップを取り出し、中のデータを復旧することができます。

    メモリーチップさえ損傷がなければ復旧の可能性は十分あります。

対応メーカーと規格

データ復旧研究センターでは下記のメモリーカードの種類と製造メーカーに対応しています。
記載がないものについてはお問い合わせください。

  • ソニーSony Corporation
  • 東芝TOSHIBA
  • パナソニックPanasonic Corporation
  • サンディスクSANDISK
  • トランセンドTranscend Information
  • アイ・オー・データ機器I-O DATA
  • バッファローBUFFALO
  • キングストンKingston Technology
  • シリコンパワーSilicon Power
  • グリーンハウスGREEN HOUSE
  • TDK株式会社TDK Corporation
  • エレコムELECOM
  • SDカード

    SDカード

  • miniSDカード

    miniSDカード

  • microSDカード

    microSDカード

  • コンパクトフラッシュ(CF)

    コンパクトフラッシュ(CF)

  • スマートメディア(SM)

    スマートメディア(SM)

  • XDピクチャーカード

    XDピクチャーカード

  • マルチメディアカード

    マルチメディアカード

  • メモリースティック各種

    メモリースティック各種

メモリーカードのよくあるトラブルの症状

データを誤って
削除してしまった

デジタルカメラで削除した場合やコンピューターに接続した後、削除した場合でもデータ復旧が可能です。 削除した後、新しくデータを記録していなければ大部分のファイルを復旧することができます。

フォーマットを要求される

ファイルシステム損傷やメモリーの不良が考えられます。フォーマットをすると復旧率がさがりますので、けっしてフォーマットはしないでください。 復旧対応は可能です。

誤ってフォーマット
してしまった

デジタルカメラやコンピューターに接続した後にフォーマットした場合でも復旧は可能です。しかし新たに撮影をしたり、データを保存するなど新しいデータを上書きすると、復旧率は下がってしまいます。誤ってフォーマットしてしまった場合は、パソコンやデジカメから接続を外し、まずはご相談ください。

認識はされるが、データを読み取ることができない

ファイルシステム損傷やパーティション情報の損傷など論理障害が原因に考えられます。復旧対応は可能です。

デジタルカメラや
パソコンに接続しても
認識されない

メモリーの不良及びメモリーカード部品の破損によるデータ損傷が考えられます。この場合でも復旧対応は可能です。

突然データが消えてしまった

復旧結果 91 %

メモリーカード

メモリーカード

初期診断
2時間
復旧時間
6時間
使用機器
SDカード
障害メディア
Transcend Secure Digital Card 2GB
ファイルシステム
FAT16

障害状況

メモリーカードは認識はされるが、突然データが消えてしまった。

診断結果

ファイルシステム損傷による論理障害

エンジニア

エンジニアコメント

フラッシュメモリは電気信号によってデータが読み書きされるために、メモリをパソコンに接続する際に発生する静電気などによって、内部のデータ損傷することがあります。今回は、ファイル構造が壊れ、データが見えない状態でした。 データの一部が破損していましたが、ご希望のデータは無事に復旧ができました。

メモリーカード等の記録媒体は静電気に非常に弱くなっています。静電気対策の加工はされていますが、それでも起こってしまう可能性はございます。メディアから取り外す際は端子部分には触らないように注意してください。

落として踏んでしまった

復旧結果 97 %

メモリーカード

メモリーカード

初期診断
3時間
復旧時間
1
使用機器
SDカード
障害メディア
SanDisk Extreme Pro 64GB
ファイルシステム
FAT 32

障害状況

カメラから取り出した際に落としてしまい、誤って踏んでしまった。PCに接続してみたが認識しない状態でした。

診断結果

基板の損傷による認識不可

エンジニア

エンジニアコメント

踏まれたことにより、外装と基板の一部に損傷が発生していました。基板の修復作業を行いイメージを取り出し、データを復旧しました。幸いにも今回はメモリチップに損傷が発生していなかったため、無事希望のデータを取り出すことが出来ました。

メモリーカードが認識しない場合、何度も認識を試みて接続してしまうと、ショートが起こり内部のチップを損傷させてしまう可能性もあります。状態を確認しましたら、ご相談いただければと思います。

突然フォーマットを要求されるようになった

復旧結果 96 %

メモリーカード

メモリーカード

初期診断
1時間
復旧時間
5時間
使用機器
SDカード
障害メディア
Sandisk SDカード16GB
ファイルシステム
FAT32

障害状況

バックアップのためPCに接続したところ、フォーマットを要求され、データが見れなくなった。

診断結果

不良セクタの発生によるアクセス不可

エンジニア

エンジニアコメント

今回は不良セクタにより損傷されたファイルを、データ分析作業の末に復旧に成功しました。一部損傷が見受けられましたが、必要なデータについては無事に取り出すことが出来ました。

フォーマットを要求される場合、実際にフォーマットしてしまいますと、ファイルの損傷が発生するなどして復旧が難しくなってしまうことがございます。メッセージが発生した場合は、作業を行わずご相談いただければと思います。

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